「製作状況の連絡」カテゴリーアーカイブ

製作状況の連絡一覧受注生産品などの製作状況をお伝いいたします。

製作状況の連絡一覧受注生産品などの製作状況をお伝いいたします。

M様ご依頼のネオジウムユニット搭載、UMU-191Mの製作状況。

オーディオニルバーナ スーパー8ネオジウムマグネット搭載で、ご依頼を頂いておりましたUMU-191Mが完成致しました。 背面に強力な6個のネオジウムマグネットが装着してあります。 この社の製品には、ジャズの街セントルイスの夜景をデザインしたロゴシールが必ず貼ってあり、地元愛を感じます。 手前が完成したばかりのネオジウムタイプ、後ろがフェライトタイプ。聴き比べてみました。 ネオジウムタイプ・・・

Y様ご依頼のWCW-200の製作状況。

大分時間が掛かっておりますが、コンクリートホーンWCW-200のコンクリート充填、乾燥が終わり、これから車に積んで、表面仕上げと塗装を依頼している協力会社の家具工房に持ち運ぶところです。その為に、車にいつも数枚の毛布を積んでいますが、それを不思議に思った人から「この車で車中泊をするの?」とよく言われます。最後にコンクリート開口部の塗装を別会社にお願いして、完成です。

UMU-191Mの製作状況。

その後もUMU-191Mのオーダーを多く頂いておりますが、最後の仕上げである外部の塗装工場が大変混んでおり納品が滞っております。現在、A様、T様、M様の3セットが塗装工場で順番待ち状態ですが、来週中には全て塗って頂けそうです。大変お待たせして申し訳ありませんが、もう少しだけお時間をください。

「音や」様ご依頼のニルバーナネオジウム搭載のUMU-191M。

納期遅れで大変ご迷惑をお掛けしております。オーディオニルバーナ・ネオジウム20cmを搭載したワインレッドカラーを先にお送りします。  少しでもエージングをと思い、梱包までの短時間ですが音を聴かせてもらいました。CD「Wood」では、通常のフェライトに比べ、ウッドベースの弾きが凄く力強く、骨太な鳴り方をします。コントラストもより鮮明です。ただ、シンバルなどの金属音はフェライトの方が、鉄の粉塵が鮮や

O様ご依頼のオーディオニルバーナ搭載 MM-191Tの完成品。

重たいMM-191Tは腰痛のために部屋まで設置できなく、組立ても苦手と言われたO様のご依頼で、当社で組立て完成品にして、それをO様ご指定のご近所のオーディオ店に卸させて頂き、そのお店からご自宅へ配送、設置して頂く事になりました。 SSCスーパーサウンドコーティングを施したBOXに装着したユニットはオーディオニルバーナの20cm。 強力マグネットのオーディオニルバーナを更に長さ2

18/8 O様ご依頼のUMU-191M専用スピーカースタンド。

UMU-191Mは出来上がっていたのですが、そのスタンドの完成が遅れておりました。 ご指示通りにスピーカーと同じ、少し茶色に近いバイオリンレッドに仕上げさせて頂きました。 天板もピアノフィニッシュなので少し気を使われるかも知れませんが、美しい仕上げにご満足頂ければ幸いです。

2018/6 A様ご依頼のWCW-160 オーディオニルバーナ16cm搭載。

3月にご依頼頂いた際に、完成に近い状態の在庫があるので早々に納品可能とお約束をしておりましたが、外注社に預けておいたはずのフロントとリアバッフルの板がいくら探しても見当たらず、新たに発注しておりました。 そのために製作が大変遅れております。本当に申し訳ありません。 現在、BOXがほぼ完成し、これからコーナーのR加工や塗装をし、ユニットを取付けて完成です。大変ご迷惑をお掛けしますが、もう少々

2018/4 M様ご依頼のSSC塗装のUMU-121SS ピアノブラック仕上げ。

大変お待たせ致しました。 先月、当社試聴室で色々な機種を聴いて頂いた結果、製作をご依頼頂きましたSSC塗装を下塗りしたピアノブラック仕上げの特注UMU-121SSが完成致しました。 「UMU-121SSにSSC塗装をすると、音はどう変わりますか?」 「その上にカシュー塗装を重ねて塗ると、どんな音になりますか?」 「その箱に、私の好きなウッドコーンユニットを組み合せるとどうでしょう?」

2018/2 M様ご依頼のUMU-161S

茶色の艶有塗装が済み、オーディオニルバーナの13cmユニット classic5“castframeを装着しました。Classicの名が付く通り、クラシックの再生にも優れます。全くエージングが済んでいない状態で軽やかさに欠けますが、時間と共に晴れやかな音質に変わるはずです。この商品は当社スピーカーカタログには掲載されていますが、HP上では紹介されていません。ご興味おありの方は是非お尋ねください。