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2007/2/25

ソットボッサの新アルバム

 昨年の10月26日の日誌で話題にしたソットボッサ(SOTTE BOSSA)の新アルバムが出ました。
時々新潟市内のその店へ行ってチェックをしていたのですが、ついに待っていた二枚目のアルバムを発見!
「ハナミズキ」「遠く遠く」「優しさに包まれたなら」「夜空ノムコウ」などのカバー曲のみですが、
舌が絡むような独特の歌い方は魅力的で、オリジナルより良いと思う曲がいっぱいあります。
彼女の歌は時々、地元のFM局でも流れることがあり、掛かると大変嬉しくなります。
1枚目のアルバムはいっぱい売れたのでしょう、シンプルな1枚目に比べて2枚目のアルバムのパッケージは結構豪華。
可愛いデザインの紙ケース入りです。
Jポップがお好きな方への参考までに、品番はTGCS−3759です。最初のアルバムはTGO−001です。


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2007/2/20

私だけのピンク!

 「ねー、私のアクリルスピーカーはいつになったら作ってくれるの?」
娘に1年も前から頼まれていて「何色が良い?」と返事しながら、中々忙しくて作ってあげれなかった。
時々思い出したように催促を受ける。
「そうだ、本人に作らせれば良いじゃーないか」ということに気付き、積層板3枚の接着だけを手伝ってあげて、「これを好きな色に塗ってもらえば」と手渡した。娘は早速それを塗装屋へ持って行って、見せられた色見本から、なんと目にも鮮やかなショッキングピンクを選んだ!

現在販売しているアクリルスピーカーの色は全部で5色あります。
その中にもピンクがあるのですが、どちらかと言うと肌色に近い地味な色です。
娘のピンクは半製品の状態でも、ド派手で大変目立つ。
これに透明のアクリル板を付けると、どうなるか?皆で完成を楽しみにしていました。

組立て説明図とドライバーなどの工具を用意してあげて、なるべく口を出さないようにして娘が組立てするのを見守りました。
説明図に解りにくいところや、不備がないかをテストするのにも、丁度良いチャンスです。

娘にとって、スピーカーは初めての組立てでしたが、自分のものになると思うと、大変楽しそうで、説明図とにらめっこしながら、鼻歌交じりで組立てしていた。
説明図は解り易かった様で、50分くらいで組立てを終えてしまいました。

早速、アンプに繋いで音だし。
娘はJポップ専門に聞いているので、ボーカルを豊かに表現するユニットとして、T/BのW3−583SAを選んであげたが、娘を思いやる父の気持ちは見事に通じた!
やっぱり、歌手の声が温かい。アクリル板のキャラで、明るく鮮明な音ながら、ふぁーっと拡がるボーカルの心地良さ。
娘はいっぺんに気に入ってくれました。

 

黄色い折り紙の紙風船入り。
右が定番品のピンク。

 

 

 

 

 

 

それにしても、このスピーカー、派手なピンクがキラキラのアクリル板に挟まれ、何とも新鮮で魅力的!
「今までのピンクは止めて、このピンクに切り替えようか?」に「ダメ!このピンクは、私だけのピンクなんだから」


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2007/2/15

昨日はバレンタインデー。

 昨日、2月14日はバレンタインデーでしたね。皆さんはチョコを何個貰えましたでしょうかね?
この日、プレゼントのやりとりで、いろんな男女のドラマがあったことでしょうね。

もう20年ほど前の、バレンタインデーのときの話です。ある町の小さな医院でこんな話がありました。
そこでは、一人の若くて可愛い娘さんが診察を受けており、一通りの診察を終えて、先生から病状の説明を受けて、その帰り際、その娘さんは先生に診察のお礼を延べたあとで、少しためらう様子で、ハンドバックから、綺麗に包装された小さな箱を取り出しました。
そして顔を真っ赤にしながら、その箱を先生に差し出したのです。先生がそれを受取ると、娘さんは逃げるようにして帰ってしまいました。
「あ、あんなに可愛い患者さんが・・・、私に気があったなんて・・・、全く知らなかった・・・」と、中年の先生は大変喜んで、早速、机に向かって、貰ったばかりの、その箱の包装紙を解き始めました。

そして、いつまでも余韻に浸っている先生・・・・に、
「先生・・・、次の患者さんがお待ちなんですけど・・・」と、背中越しに看護婦さんが催促。
「も、もうちょっと待ってもらって・・・、心の切り替えが済むまで・・・・もうちょっと・・・・」と、小さな声の先生・・・・。
患者さんから貰った、その箱の中身はチョコレートではなく、マッチ箱に入った検便だったのです。

つまらない話は、これで終わりです。
実話かどうかは皆様のご想像にお任せします。

私が毎週月曜日に踊っているエアロビクスで、女性から毎年、チョコをいっぱい貰えるのですが、今年は振り替え休日の為に休会でした。その為、、今年はチョコを一個も貰うことができませんでした。
その腹いせに、こんな話を載せてしまいました。スミマセン。


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2007/2/7

こんなの初めて!雪の降らない暖かい冬。

 ここ新潟県の中越地区、三条市近辺は2月になってもまだ雪が1回も積もらない。
田んぼも屋根も殆んど白いところが見当たらない。新潟気象台の観測が始まって以来の出来事とのこと。たしか、30年位前までは毎年1.5メートル以上は雪が積もり、自宅や工場の屋根の雪下ろしを年に何回かしていました。屋根から下を見ると、そのまま落ちるのではないかとの恐怖で、足がすくみ背筋がざわーっとする。高所恐怖症の私はその後、決まって高いところから降りられないでいる怖い夢にうなされる。
でも、もう数十年も屋根の雪下ろしの経験はしていない。そういう意味では地球温暖化のお陰で助かっていますが・・・・・
いつもは今頃の時期、道路の脇には雪の壁があり、狭い道路は毎朝の通勤時間は交通渋滞。国道も道が白くなるとノロノロ運転で外注さんに荷物を届けに行くのにも半日仕事。
そんなわけでこの時期に弊社の試聴室に来られる方はずっと少なくなってしまい、ましてや、県外からのお客様は殆んど来られなくなり、試聴室は休業状態が春まで続きます。
ところが、今冬は毎日春のようなポカポカ陽気。その影響でしょうか、嬉しいことに毎週末になると県内外からお客様がお車で試聴に来られます。
先週土曜日の朝も、「今、高速道の越後川口にいますが、これから試聴に伺っても良いですか?」と東京方面から来られた方からの電話。その日の午後はお二人の方が試聴に来られる予定でした。試聴はできるだけお一人づつでしてもらうようにしているのですが、午前中だから大丈夫と、快くお迎えしました。1時間後くらいに到着された方は、とても優しそうな方。早速試聴していただき、RR−10とアクリルスピーカーのブラックをオーダーをいただきました。もうお一人のお客様も東京から新幹線で来られたので、燕三条駅までお迎えに伺い、会社に戻り、先ほどのお客様と同席でちょっとだけ試聴をしてから、昼になったので近くのラーメン店でご一緒に食事を取りました。私を含め、3人とも年代の違う初対面同士でしたが、初めから打ち解け合って和やかな雰囲気でラーメンを食べました。
その後も一緒に試聴していただきましたが、先に来られた方が「せっかく金物の町、三条に来たんだから、妻への土産に包丁を買って行きたい」と希望されましたので、すぐ近所の包丁工場にご案内しました。そこは時々観光バスも止まるほどの、大手の包丁メーカーです。お客様は万能包丁を1本購入されました。その後に「私は趣味で彫刻をやっているので、木を削れる刃物はありませんか?」と尋ねられました。実は、妻の実兄は本職用のノミを作っている職人です。清久のブランドで全国的に知名度が高く、その優秀な切れ味に京都の大工さんがファンクラブを作ってくれたほどの素晴らしい製品を作ります。その技術で彫刻刀も作っているのです。それなら是非に兄を紹介したいと、早速その工場まで妻がご案内しました。
そこへは車で15分くらいの距離です。用意された桐箱入りの数々の彫刻刃を手に取られ、兄に薦められて、試し切り用の木片を彫られて、その切れ味の良さと切り口の綺麗さに感動されたご様子でした。そのお客様は写真、絵画、彫刻等、大変多趣味な方で、丁度切れ味の良い彫刻等を探されておられたとの事。
その後も刃物やご自分の作品の話で盛り上がり、研石の選び方や使い方もアドバイスを受けたりと大変楽しく過ごされたようでした。
「欲しかったスピーカーは注文できたし、本場の包丁は買えたし、切れ味の良い彫刻刀も手に入ったし、今まで思っていたモヤモヤが一度に解決できました。今日は三条に来て本当に良かった」と大変喜んで帰って行かれました。ご案内した私共も満足感でいっぱいでした。
その日は大変でしたけれども、本当に楽しい一日でした。


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2007/2/3

(続) Ge3の大黒アゲハ

 大黒アゲハは麻糸・シリコン・不織布等を、独自の方法で組み合わせた特殊構造になっており、これをスピーカーの両サイドに貼る事により不要振動による共振が抑制されS/N感が向上する制振商品です。
先日述べたように、これを貼ると確かにエンクロージャーの鳴きが抑えられているのが良く解ります。
MM−151Sのサイドバッフル両脇に貼りましたが、見た目もありますので、効果を確認後にサイドバッフルの内側に貼り直した方が良いですね。
内側でも効果は同じです。1枚で7000cmまで制振可能で、縦に2枚に切り分けて使うことも可能との事です。
勿論MM以外のスピーカーでも利用可能です。
試す価値は十分とおもいます。是非お試し下さい。

 

ご注文方法

下記をご記入の上、コピーしてメールにてお送り下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キリトリ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

価格は2枚入りで4,500円(税込)です。

■ご住所:
■お名前:
■電話番号:
■Eメール:
■ご注文品:大黒アゲハ(2枚入り)=4,500円
■数量: 
■お支払い方法:
(銀行振込、郵便振替・代金引換払い・のいずれか)
ご送金方法は http://www.spnet.ne.jp/~hasehiro/hyouki.html 
■連絡事項


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2007/1/29

Ge3の大黒アゲハ

 黒アゲハ、ヒグラシなど、商品もネーミングもユニークなオーディオアクセサリーを開発されているGe3さんから
「是非ハセヒロさんでも販売してください」と新開発された大黒アゲハという商品のサンプルを1セットお送りいただきました。

最近はホームオーディオだけでなく、カーオーディオ用アクセサリーやチューニング用品の分野にも力を入れておられるGe3さん。
同社のヒット商品である黒アゲハを、さらに大きくサイズアップした大黒アゲハは、元々カー用に開発されたもので、車のドアなどに貼るだけで共振を止める制振用グッズなのですが、ホームオーディオでも十分な効果を発揮するので、是非御社でも取扱って欲しいとお薦めいただきました。
スピーカー本体やスピーカーユニットに貼るだけで分割振動を止める、いたって簡単な作業で効果を発揮する商品で、
既にMMスピーカーのオーナーさんでも使用されておられる方がおられるようです。
しかし、弊社が開発した商品ではないので、その取扱いにはあまり気乗りがしないので丁重にお断りし、とりあえず試聴だけはさせて頂き、音質に対して効果があるようでしたら弊社のお客様に紹介させていただくと、お返事をいたしておりました。

それは幅5cm、長さ20cmのパッド状の素材で、裏に強力な粘着テープがついています。
早速剥離紙を剥がして無塗装のMM−151Sに貼り付けてみました。
音を聴き比べるために、片方だけのスピーカーのみスピーカーの両サイドに貼ったのですが、その違いはすぐに実感できました。
ボーカルが一番わかりやすく、大黒アゲハを貼った方は、声の雑味が消えてくっきり、はっきり聴こえます。
弦楽四重奏も各楽器がはっきり分かれて聴き取れ、埋もれていたチェロの低域が気持ち良く浮き出て響きます。
アコースティックギターの演奏では弦が少し強く張られたかのように、力強い音に変わります。
SSC塗装のようにスピーカー自体が変わったと思うほどの激変ではありませんが、あくまでもMMスピーカーのオリジナルな音をそのままに、MDF素材の付帯音だけをうまく止めてくれるようです。
テープは剥がして何回も接着できますので、効果を確かめながら、貼る位置や量を変えれるのも便利です。
余ったサンプルをMM−191Tのオーナーさんにも使っていただいたのですが、試聴の結果は私と同じご意見でした。
まるでスピーカー本体にシップ薬を貼るような、そんな簡単な作業で音質を向上できますので、これはMMスピーカーのオーナーさんには大変喜んでもらえそう。
一旦はお断りした、その商品の取り扱いをさせてもらえるように、今度はこちらからお頼みしました。

明細は後日に・・・・


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2007/1/18

フィーストレックス(Feastrex)D5nfのフィーズプラグ

 1月も半ばを過ぎたのに、今現在、ここ新潟県の中越地区は雪が全くありません。こんな年は初めてです。
普通の年なら、道路に面した会社の駐車場を、朝も夜も、息を切らしながら雪かきしている頃なのに、本当に助かります。
ただ、雪が積もると天然の吸音効果で、家の中にいても雪国独特の幻想的な静かさを感じます。特に雪が空から深々と、音もなく降り積もっているときは、その静寂なムードも手伝って、聴き慣れている音楽が、いつもとちょっと違った雰囲気に感じられ、何ともロマンチックな気分に浸れます。雪の綿帽子をすっぽりかぶった家で聴く、雪国ならではの情緒あるオーディオ風物詩です。

フィーストレックスD5nfのフィーズプラグを交換してのご報告が遅くなってしまいました。
オリジナルに付いているフィーズプラグは黒色のプラスチック製で、その交換用に送って頂いた金色のプラグは砲金(銅と錫・亜鉛との合金)製だそうです。それらはサブコーンの真中に設けられているネジ穴で止めるようになっており、メーカーの説明通り、指先で廻すだけで本当にいとも簡単に交換できました。
その音の違いを簡単に言えば、砲金製フィーズプラグは金管楽器、プラスチック製は木管楽器のイメージでしょうか。
高域ではドラムのシンバルの音質が一番解りやすく、ずっしりと重い砲金製フィーズプラグの方がより金属の胸のすくような高域が良く出ています。
ベースの低域もこちらの方が腰がしっかりしていて、より厚い低域です。全体的に解像度、定位の良さも砲金に分があります。
エンクロージャーをMM161TからMM−191に替えたら、ベースの音がふわーと優しくなった、と以前報告しましたが、プラグを砲金に替えたら、低音に強さが戻り、その中間的な感じに近付きました。
フィーズプラグ自体は直接振動するわけではないに、どうして音がこんなに変わるのだろう?不思議な気分です。

多分オーディオ的な意味の性能では、砲金製フィーズプラグに替えた方が優れていると思います。
しかし、私個人的にはプラスチック製の木管楽器的音質の方が好きですが、でも曲によっては砲金の方が良いときも・・・・
メーカーでは、このほかにもアルミ、木材など色々な材質を試されたとの事ですが、同じ材質でも形状を変えるとまた音が変化するそうです。
そして、砲金のフィーズプラグに関しては別売りでご用意できるそうです。
色々な材料を使用して、ご自分でフィーズプラグを自作されても面白いと思います。
図面も公開できるそうです。

MMスピーカーはユニット交換が簡単なので、ユニットを替えることで、いろいろなキャラクターの音質を楽しめるのが特徴ですが、それと同じように、このフィーストレックスD5nfもフィーズプラグを交換することで、その時々のお好みの音質に変えることが可能です。
ユニット自体の音質を簡単に変えられる、今までにない発想のユニットです。
それにしても、このユニットは、解像度の素晴らしさでは群を抜いています。

フィーズプラグを外した状態です。
和紙製のボビンからも音が出ているそうで、フィーズプラグを取り付けた状態で、サブコーンの付け根部分には僅かに隙間があり、そこからボビンの音が漏れ、サブコーンに包まれたフィーズプラグとの間を通って出てくるわけですが、それが丁度、ホーンツイータと似た役割をしているのだそうです。
だからフィーズプラグの材質で音が変わってくるのでしょうね。
高域の伸びやかさの秘密がわかりました。

 


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2007/1/9

今年のイベント予定

 今年も数回の試聴会イベントを予定しております。
今時点で日時がはっきりしているのは、4月の東京日本橋NICOプラザでの恒例イベントです。
4月13日(金)、14日(土)、15日(日)の3日間です。
どうか、カレンダーにチェックをお願いします。
その他に地元新潟市で開催の、朱鷺メッセでのスローフード・スローライフ展、9月予定の秋葉原、真空管オーディオフェアー、そして、11月初旬のNICOプラザを予定しております。


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2007/1/4

弥彦神社のおみくじ

 皆様、明けましておめでとうございます。
本年も昨年同様に宜しくお願いいたします。

「はなされし かごの小鳥の とりどりに
たのしみおおき 春の のべかな」
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籠の中にいた小鳥が放されて自由にとび歩くように、苦しみを逃れて楽しみの多い身となる運です。
世の為、人の為に尽くしなさい。幸いまして名も上がります。
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以上は弥彦神社に参拝したあとでひいたおみくじに書かれてた文です。

スピーカーを作り続ける事が、世の為、人の為になるなどと、大それた考えはありませんが、音楽という芸術を楽しめる道具を皆様に提供できる、音作りの楽しみを多くの方に味わっていただける。
そんな楽しい仕事を続けられるということが、どんなに幸運なことか・・・・
今年も「楽しみの多い身・・・」そのままに、私自らが楽しみながら、新しい企画を進めて行きたいと思っていますので、どうか本年も引き続き、ご愛読を宜しくお願いいたします。
パンッ、パンッと手を打ち、頭を下げ、「神様、もう一つお願いごとです。今、私の隣で参拝している妻の○○○○な性格が直りますように・・・・」
なんと、神様はその願い事をすぐに引き受けてくれました。
その直後にひいた妻のおみくじには「あなたは○○○○な性格を直さなければなりません・・・・」
私は心の中で大笑い。本当の話です。ここのおみくじ・・・・というか、神様凄い!

「今年も、皆様にとって、良い年になるように、」も、忘れずに参拝させていただきました。


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