エラーレートを激減させ驚異的な音質と画質をあなたに!
ディスク
アキュレーター
DISC ACCURATER
AACCURATERというのは「正確な」「緻密な」という意味のACCURATEからヒントを得た造語です。
特許出願中

¥6,800(税別)
¥7,140(税込)
取扱店様募集中です。
ごらんいただき、誠にありがとうございます!ここでは「ディスクアキュレーター」についてFAQ形式でご説明したいと思います。
一言で説明しますとディスクの信号面に塗り、それを布などでピカピカ・ツルツルになるまで磨くことによって、ディスク再生時のエラーレートを激減させるものです。その結果CDは超高音質に、DVDは超高画質になるのです。
「ディスクアキュレーター」はディスクの信号面に付着している汚れを取り去り、透明度を飛躍的に向上させます。これによってピックアップからの光線が正しく入射・反射できるようになります。下の図をご覧ください。これはある音楽CDのエラーレートを測定したものです。
まず左の図から説明しましょう。これは「ディスクアキュレーター」による処理前です。横軸は時間、縦軸はエラーを示しています。このディスクは愛聴盤の1枚ですが、特にカーステレオでかけたため、結構小傷が付いてしまいました。
緑色のグラフが「C1エラー」と呼ばれるものです。これは数が多いですが、基本的にはプレーヤーの中で問題ないレベルに処理できるエラーです。問題は10〜20分にある青いグラフです。これは「C2エラー」と呼ばれ、これが再生クォリティを大きく左右します。ちなみにこの例では「160個」もカウントされています。
それが「ディスクアキュレーター」で処理後にはなんとたった「1」になっています!
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これはもちろん何の虚偽、作為もありません。緑色の「C1エラー」の分布をご覧になればまったく同一のディスクだということはすぐに分かります。この「C1エラー」はかえって少し増えておりますがこれは異常ではありません。これはディスクに付着していた汚れなどが拭くことによって広範囲に拡がるためであり、クリーンルーム内で行なっても同様の結果になります。
やはり重要なのは悪影響がある「C2エラー」が激減していることです。
※これはこの測定条件下で、このディスクを使用した場合にこうなったということであり、あくまで相対的なデータです。どのディスクに対してもどの測定条件においても「C2エラー」が1/160になることを保証するものではありません。
ディスクアキュレーターは白濁の液体です。キャップにはマニキュアの瓶のような刷毛が付いています。この刷毛に液体を含ませ、ディスクの信号面に軽く円を描きます。念のため信号面というのはタイトルなどが印刷されているレーベル面の反対側です。なお塗るのは光っている部分だけです。中央の透明な部分には塗ってはいけません。
円を描いたらすぐに布などでこれを光っている部分全体に塗り拡げます。時間を置くと硬化しますので、すぐに塗り拡げてください。
塗り拡げたら自動車のワックスの要領で軽く押さえながら磨き上げます。間もなくツルツル・ピカピカになってきます。濡れた部分や曇った部分がなく、全面的にツルツル・ピカピカになったら終了です。
簡単に申し上げると「ディスクに傷を付けない」ということです。眼鏡拭き・レンズ拭きの中には安くてもいいものがあります。でもフェルトのような材質で表面に細かい毛が多かったり、撥水のような処理があるものは向きません。要するに「適度に水分を吸いながら、ディスクに優しい」というものがいいのです。
ティッシュペーパーでも使えるものは多いです。でも街頭配布しているようなティッシュの中には非常に粗悪なものがあり、ディスクに細かい傷を付けるものがありますからご注意ください。
なおディスクを拭く時は円周方向ではなく、半径方向(内周から外周)にというのが常識的ですが、「ディスクアキュレーター」が全体に行き渡ってからは円周方向でも問題ありません。それは「ディスクアキュレーター」によって布とディスクとの摩擦係数が下がり、滑りが非常によくなるからです。
塗った信号面をよく見て、全体が乾いていればOKです。
| 「ディスクアキュレーター」の効果はどのくらい持続しますか? |
ディスクの保管環境や使用環境、使用頻度によっても異なりますが、およそ2〜3ヶ月と考えてください。私たちの実験では「ディスクアキュレーター」を使用し測定したまま保管した音楽CDは半年経過してもエラーレートの低下は見られませんでした。これは「ディスクアキュレーター」が品質劣化や変質を招いていないことの証でもあります。
しかし普通にご使用になるCDやDVDソフトは環境や頻度にもよりますが2〜3ヶ月をメドに「ディスクアキュレーター」での処理をお勧めします。
| ディスクの傷の回復はできますか?再生に支障のあるディスクは回復できますか? |
非常に小さな傷はある程度埋めるといいますか、修復する力はあります。しかし音飛びしたり、同じ場所で止まってしまうような大きな再生エラーは回復できないとお考えください。
「ディスクアキュレーター」は「再生に支障のあるディスクを再生できるようにするアクセサリー」ではなく、「普通に再生できるディスクをいい音、いい絵で楽しむためのアクセサリー」ですのでよろしくお願いいたします。
| 「ディスクアキュレーター」の効果を簡単に確認する方法はありますか? |
あります。CDのプラケースに塗って、磨いてみてください。その時半分だけ塗って、半分は何もせずに残しておきます。
ご存知のようにCDのプラケースは非常に傷に弱く、少し使っているうちに相当傷がついたり汚れがついてしまいます。これは水拭きできれいにしようと思っても無理です。ところが「ディスクアキュレーター」を少し塗って、それをティッシュなどで拡げて磨くだけで別物のように美しくなります。まさにピカピカ、ツルツルです。
これと同じことがCDやDVDの信号面でも起きるわけですからエラーレートが下がるのも当然のことです。
あまりに効果が大きいので驚きました。
これを録音する前のCD-Rや録画前のDVD-Rに塗ったらどうでしょうか? |
いいところにお気付きですね。記録前に「ディスクアキュレーター」で処理しておくというのは非常に賢い方法です。バルクで安売りされている外国製ディスクでもあっと驚くような音質・画質になりますから皆様もぜひお試しください。
レンズクリーナーに「ディスクアキュレーター」をつけて、ピックアップレンズを
クリーニングしたらもっといい音になるのではありませんか? |
これは絶対にやめてください!大切なプレーヤーをダメにする可能性が非常に大きいからです。「ディスクアキュレーター」の効果をお聞きになればそれをピックアップレンズにも・・・と考えるのも無理はありません。レンズクリーナーの眉毛のような刷毛に「ディスクアキュレーター」を塗ったとしても、ピックアップレンズに液が付着したままになってしまいます。ピックアップレンズは直視すると危険なこともあってやたらには露出しません。
「ディスクアキュレーター」は塗ったらすぐに拭き取ってくださいと上にも書きましたが、そうしないとそのまま硬化してしまいます。レンズクリーナーで塗ったとしても拭き取れないのです。そのまま硬化してしまったらまともに再生ができなくなる恐れが多分にあります。絶対にやめてください。
これは「そういう品物が悪い」と申し上げているのではないということを最初にはっきりと書いておきます。世の中にはいろいろなオーディオアクセサリーがあって、CDやCD-R、DVDやDVD-Rから「悪い癖」「悪いもの」を消してしまう、抜いてしまうという類のものがあります。これらの中には「ディスクアキュレーター」の効果を消してしまうものもあります。
この種の品物をお使いになる場合は「ディスクアキュレーター」よりも先に、と覚えておいてください。要するに「悪い癖を消す」→「無色透明になる」→「ディスクアキュレーターでよくする」ということです。この種の品物を決して否定は致しません。順序だけお間違いのないように願います。
また「ディスクアキュレーター」の瓶を非常に強い磁界変化(直流・交流)の中に置くことも避けてください。
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